- 4学年 ・ 2026年度
11/2(月)–11/6(金)
Student Doctor認定証授与式・臨床実習レビュー学年全体
11/9(月)–11/20(金)
代内2週自習日 11/14・11/21初日 11/9(月)時間は未確認外来棟5F 内分泌・代謝・糖尿病内科外来(学生教育実習室) 〔未確認〕一覧表は「こちらを確認」とだけある。場所は平面図から。時間は説明動画かClassroomで確認(以前の一覧では10:00)
先輩の話3大楽科の1つ。やることは少なめ
- 楽で、やることは少ない。要注意の先生はいないという話
- 最初に症例レポート(症例要約)を書くところから入る(録音では「第三内科」。代内のことと推測)
- 外来見学で、教授が雑談や進路相談に長く付き合ってくれることがある。奥田先生(「奥村」とも聞こえる)は学生に優しい。早口
- 先輩から回ってくる資料はない(消内も同じ)
- 教授の回は、レポートをもとに「これってなんでだと思う?」と対話の形で優しく質問してくれる
11/23(月)–12/4(金)
消内2週自習日 11/28・12/5初日 11/24(火)9:30診療棟2F カンファレンス室 2Y-1(内視鏡センター)11/23は勤労感謝の日なので、初日は11/24(火)
先輩の話グループは肝臓以外を。最後に症例プレゼン
- グループはじゃんけんで決める。胆膵がいちばん楽、肝臓がいちばん大変
- 最後に担当患者のプレゼンが1人ずつある。評価役は肝臓グループの年配の先生(渡辺先生、名前は聞き取り)と永井先生(国試委員)。肝臓の先生は、肝臓担当の学生だけを専門的に激しく問い詰める(「負け戦」と言われるほど)
- 答えられなくても黙らない。「そこまで検討できていません、気をつけます」と返す(これで評価が高かった先輩がいる)
- 肝臓はレポートチェックも大変。胆膵はメールのやりとりで済むこともある
- 遺伝子の講義(PRSS1、APC など)の内容から2択の質問が出る。講義はちゃんと聞く
- QB を解いておく(国試演習がある)
12/7(月)–12/18(金)
血液2週自習日 12/12・12/19初日 12/7(月)9:30診療棟7F カンファレンス室 7Y-2(7西A)連絡はSlackで来る。使えるようにしておく
先輩の話先生は親身。正常値を聞かれる
- 先生はみんな親身で、加藤先生・花本先生はレポートチェックも優しい。守屋先生(名前は聞き取り)に気をつければ楽しい
- 血内と臨検の両方に出る森田先生が、分かるまで質問を続ける。正常値をよく聞かれる(「3の倍数でざっくり覚えろ」流)。資料を見ながら答えてよい
- ここで聞かれた質問はメモしておく。臨検で同じ質問が出て、答えられないと叱られる
- 問診をする。輸血部の実習で採血して血液型を調べる(学生どうしで採った班、2〜3人だけの班、職員が採ってくれた班がある)
- 正常値は細かい数字で答えると「そんなんで覚えられるわけない」と言われる。「血小板15万ぐらい」のように、おおよその値で答える
- 上迫先生の回は iPad を開くのが禁止で、紙で進める。答えるとテンポよく次へ進むので面白い
- 先輩から渡せる資料はない
12/21(月)–12/25(金)
神内2週のうち1週目自習日 12/26初日 12/21(月)9:30Google Classroomで確認脳神経内科のClassroomに部屋への行き方が載っている
先輩の話楽。Mini-CEX で問診・診察
- 楽。「興味がない」と言うと放置される
- 実際の患者さんの問診・診察(Mini-CEX)がある。OSCE の練習のような感じ
- 神内の Mini-CEX では「聞きすぎ」と言われた先輩がいる(腫内では逆に「少なすぎ」)
12/28(月)–1/1(金)
冬季休暇
- 2027年
1/4(月)–1/8(金)
神内2週のうち2週目自習日 1/9
1/11(月)–1/22(金)
呼内2週自習日 1/16・1/23初日 1/12(火)9:30外来棟3F カンファレンス室 3X-11/11は成人の日なので、初日は1/12(火)。集合時間が変わることがあるのでClassroomを確認
先輩の話指導医しだい。病棟が遠い
- 指導医は成績の上・中・下で割り振られ、どの先生に当たるかで楽さが大きく違う。山崎先生なら楽、大森先生だと「死ぬほどだるい」(厳しい。成績「上」の学生が当たるはずという話)
- 病棟が遠く、迷いやすい
- 授業もある
- 先輩から渡せる資料はない
1/25(月)–2/5(金)
小児2週自習日 1/30・2/6初日 1/25(月)9:00診療棟6F カンファレンス室 6Y-2(6西A)
先輩の話チームで差が大きい。小児循環がいちばんきつい
- 「いちばんだるい科」として名前が挙がる(人による)
- 小児循環・小児腎臓・血液・NICU などのチームに分かれる。決め方は「学生どうしの話し合い(じゃんけん)」と「名簿順」の2説 要確認
- 楽なのは NICU と小児血液。小児循環がいちばんきつい(朝から晩まで回診・カンファ、1日1.5万〜2万歩)。次が小児腎臓
- 小児循環では、ますみん先生が優しく、予想質問を出してくれて2回とも当たった。西先生は「いちばんつらい」という声もあるが、最後の2日間はずっと褒めてくれた
- 2週で2回、患者さん向けに医療用語を使わずに説明する発表(インフォームドコンセントの練習)がある
- わからないときは「わかりません」でよい(それで詰めてくる先生もいる)
- 小児血液チームは早く帰れることが多い
- 「ベッド運び」は、病棟から小児外来のエコーまでベッドを運ぶ係。病棟が移って、昔(1日2万7000歩)より楽になった
- 西先生は「わかんない」は学生のうちの最後の必殺技、と教えてくれた。ますみん先生は昼休みにレポートチェックや発表の相談に乗ってくれる
- 選択実習で行った母子医療センターの小児科は、いろいろやらせてくれて良かった(その分大変)
- 先輩から渡せる資料はない
2/8(月)–2/19(金)
放射2週自習日 2/13・2/20初日 2/8(月)9:30外来棟1F 1X-1 放射線治療部カンファレンス室
先輩の話座学あり。大変ではない
- 座学がある。メジャー科のような全休はないが、大変ではない
- 先輩の対策資料がある(見ずに臨むと少し難しい)
2/22(月)–3/5(金)
産婦2週自習日 2/27・3/6初日 2/22(月)10:00診療棟6F カンファレンス室 6Y-4(6東B)集合時間は週によって変わることがある。金曜に届くClassroomの招待メールからすぐ登録
先輩の話大変ではない。座学あり
- 大変ではない。座学がちょくちょくある
- 臨床実習Ⅱで選ぶなら、本学の産婦はとても楽という話。奈良の産婦はいちばんしっかりやる(へとへとになるが充実)
3/8(月)–3/12(金)
腫内2週のうち1週目自習日 3/13初日 3/8(月)9:00研究棟3F 応接室3(3C06)教育棟3Fセミナー室横の廊下 → 3号館 → 多目的ホール前を突き当たりまで → 右 → 研究棟3FのEVホール奥
先輩の話担当医が良い。問診はしっかり
- 担当医がいい先生で楽しいが、少し大変。胸水ドレナージをさせてもらえた先輩もいる
- Mini-CEX あり。腫内は問診をしっかり聞く科(神内とは逆に「少なすぎ」と言われた先輩がいる)
- 1週目と2週目のあいだに春休み(約1か月)をはさむ。そのあいだに担当患者さんが亡くなっていることもある(カルテで確認)
- 担当医の小玉先生(女性)は、「見たいです」と伝えると処置のときに呼んでくれる
3/15(月)–3/19(金)
臨床実習レビュー
先輩の話授業を聞く週
- 授業(プロフェッショナリズム、キャリアなど)を聞く。感想文があるかは記憶が割れている
- 次のレビューではグループワークと発表がある
- 月〜水に授業、木・金のどちらかに医療面接が入る形だった
3/22(月)–3/26(金)
春季休暇
- 5学年 ・ 2027年度
3/29(月)–4/2(金)
春季休暇
4/5(月)–4/9(金)
腫内2週のうち2週目自習日 4/10初日 4/5(月)—集合なし4/5はオリエンテーションの日。各自のスケジュールどおり実習を続ける
4/12(月)–4/23(金)
外科①2週自習日 4/17・4/24初日 4/12(月)8:30外科外来受付(2-A)前1週目の集合場所。2週目の配属先は1週目の金曜にメールで届く
先輩の話乳腺がいちばん楽。肝胆膵はオペが長い
- 上部消化管・下部消化管・肝胆膵・呼吸器・乳腺の5つのうち4つを、①と②で2つずつ回る。大学が決める(「最近は自分で選ぶ」という話もある 要確認)
- 乳腺がいちばん楽。外れは肝胆膵か下部。肝胆膵はオペが長い
- 乳腺は「月曜にオペ見学 → 金曜に発表」。先生の問題集を埋めれば発表になる。祝日で週が短いと準備が1日しかない
- 呼吸器外科の厳しかった先生(言うことはまともで、言葉がきついだけという話)は、今は奈良へ異動していない
- 肝胆膵は、昼過ぎに帰してもらえた人も、帰してもらえなかった人もいる
4/26(月)–4/30(金)
腎内2週のうち1週目自習日 5/1初日 4/26(月)9:00外来棟5F 腎臓内科外来全員そろったら受付に声をかける。Classroomを使う
先輩の話遅刻しない
- 串本の実習がなくなった代わりに、腎内が2週になった
- 遅刻しない。有馬先生が時間に厳しい(辞めるという噂があり、4月には変わっているかもしれない)
- 村島先生は問い詰めてくるが、ノリは軽い(医局でクイズ大会)。「普通に楽しかった」という声
- 先輩から渡せる資料はない
5/3(月)–5/7(金)
休暇(GW 1週間)
5/6(木)
1回目内科BSL必修試験(予定)
5/10(月)–5/14(金)
腎内2週のうち2週目自習日 5/15
5/17(月)–5/21(金)
皮膚1週自習日 5/22初日 5/17(月)10:00研究棟3F 応接室3
先輩の話3大楽科。興味を示せば手術も見られる
- 「3大楽科」の1つ。「皮膚科に興味ある?」に「ないです」で、その日は終わる。カンファ発表も渡された原稿を読むだけ
- 興味があると言えば、手術(悪性黒色腫のリンパ節を追って切る手術)や褥瘡回診を見られる
- 女性の先生が多い。担当患者さんが退院して原稿を読まなくてよくなった人も、発表自体がなかった人もいる
5/24(月)–5/28(金)
病理・心外1週自習日 5/29初日 5/24(月)病理 9:00病理: 診療棟4F 病理診断科 / 心外: 予定表がメールで届く心外は実習週の月曜か火曜に予定表をメールで送る(11〜3月の欄は8:00 診療棟10F 10Y-2)。どちらが先かは表に書かれていない
先輩の話病理は授業中心。心外はオペ見学
- 病理は授業中心で、午前で終わる日が多い(日数は記憶が割れている)
- 心外は、運が悪いと3日続けてオペ見学。オペ室の空気がピリピリしているという話(その中で坂口先生はにこやか)
- 病理は、連休の週だと1日だけになることも。スライドを流す授業
- 心外のオペ見学が1回だけだった人もいる
5/31(月)–6/4(金)
救急1週自習日 6/5初日 5/31(月)9:00診療棟5F カンファレンス室 5Y-44月以降の欄は空欄。11〜3月の欄の内容
先輩の話毎朝カンファ。集合時刻は今年の案内で
- 毎朝、早めにカンファがある。今年は9時集合(去年の時刻を見て間違えた人がいる。今年の案内で確かめる)
- 遅刻しそうなとき、暗い部屋に途中から入るよりカンファは行かないほうがいい、という先輩の意見。ただし「事務の人が出席を数えている」説もある。授業は先生が出席を取るので必ず出る
- 篠崎先生は当直明けだと機嫌が悪いことがある。遅れるときは必ず事前に連絡する(寝坊して「遅れるなら事前に連絡を」と言われた先輩がいる)
- 臨床実習Ⅱで救急は選ばないほうがいい、という先輩の意見
- 実習そのものは待機が中心
6/7(月)–6/11(金)
形成・リハ1週自習日 6/12初日 6/7(月)リハ 10:00 / 形成 水曜9:00リハ: 診療棟7F リハビリテーション室 / 形成: 外来棟4F カンファレンス室 4X-1形成は全員そろったら外来棟4Fの形成外科外来に声をかける。木曜の手術室は変わることがあるので電光掲示板で確認
先輩の話リハは楽、形成はだるい
- リハは楽、形成はだるい
- 形成の中尾先生(よく話す女性の先生)がいる日は、オペの日に帰してもらえないことがある。ノリが良く面白い先生ではある
6/14(月)–6/18(金)
泌尿1週自習日 6/19初日 6/14(月)8:45(9:30の可能性あり)外来棟5F 泌尿器科外来 〔未確認〕表の備考に「集合時間は全て9:30」ともあり、どちらか未確認
先輩の話楽。夕方のカンファで待たされる
- 「圧倒的に楽」という声と、「そんなに楽とは聞かない」という声がある
- 夕方のカンファ(17:30〜)が先生の仕事が終わるまで始まらず、待たされる。18時になったら帰っていいと言われた例も
- 待たされるのは、人手が足りず先生の仕事がなかなか終わらないため
6/21(月)–6/25(金)
精神1週自習日 6/26初日 6/21(月)9:30外来棟6F 外来 多目的室
先輩の話楽(5年は見学中心)
- 楽。5年(ラウンド1)は見ているだけ。6年(ラウンド2)は問診をとるので大変
- DVD は受け取るだけで見なくてよい。統合失調症の患者さんを診られる
6/28(月)–7/2(金)
脳外1週自習日 7/3初日 6/28(月)9:30研究棟4F エレベーターホール(西側)
先輩の話楽
7/5(月)–7/9(金)
眼科1週自習日 7/10初日 7/5(月)週ごとに変わる研究棟3F 応接室4(11/9〜の週の表示) 〔未確認〕表が週ごとに書き換わるので、直前に一覧表を確認
先輩の話3大楽科
- 「めちゃくちゃ楽」。3大楽科の1つ
- CC-EPOC(症例登録サイト)を書くよう言われるかもしれない
7/12(月)–7/16(金)
麻酔1週自習日 7/17初日 7/12(月)9:30診療棟4F OPカンファレンス室 4Y-1実習着で集合。診療棟3Fの「屋内避難階段1」のSTAFF ONLYから4Fへ上がり、通路の左側
先輩の話楽。朝が早い
- 楽。ただし朝が早い(9時のオペ出しに合わせて8:30ごろ)
- 最終日の年配の先生(メガネ。名前は湯浅/山本/冬木で割れていて、湯浅先生は早く帰してくれる別の先生という話もある)は、「君たちはエリート」「そこは治安が悪いところでしょ」など、学生の住まいや家族について失礼なことを言う
- 湯浅先生の日は「もう帰っていいよ」と早めに帰してもらえることがある
7/19(月)–7/23(金)
奈良1週自習日 7/24初日 7/20(火)10:00奈良病院 病院棟1F クリニカルクラークシップ室7/19は海の日なので、初日は7/20(火)の見込み〔推測〕。公共交通機関で行く。正面玄関は2階、集合場所は1階
先輩の話希望科で大きく違う。乳腺外科と放射線が楽
- 事前に希望アンケートがある(今回は11/5締切。消化器内科・放射線科(腫瘍部門)・乳腺内分泌外科から選ぶ)。出さないと、票の入らなかった科に回される。マサくんは録音中に「放射線を第1に」と言っていた(提出したかは未確認)
- 先輩のおすすめは、乳腺外科がいちばん楽、次に放射線。消化器内科がいちばん大変(朝から晩まで内視鏡室)
- 放射線(腫瘍チーム)は、大隈先生がとても優しく、読影をつきっきりで教えてくれる(リンパ節転移の見分け方、フリーエアなど)。パソコン好きで、PC の話をすると喜ぶ。リニアックや小線源治療の部屋も見学する。だいたい10〜15時。先生は4人で人手が足りず、学生を歓迎している(採用の権限は岡島先生)
- 奈良は消内以外、どの科でもいろいろさせてくれる
- 集合は9時〜16時の科、10時の科がある(10時→9時→8時と早まった例も)。狭山方面は渋滞するので早めに出る(6時半ごろ)
- 6年生がいなければ、空き病室に泊めてもらえることもある
- 自習を言い渡されて抜けても気づかれにくいが、珍しい症例で呼ばれたときにいないとバレる。奈良への就職を考えるなら抜けないほうがいい
- 放射線の腫瘍チームでは、カルテを見ずに画像だけで診断をつける練習、リンパ節転移と反応性の腫れの違い、前立腺癌の放射線治療で直腸の障害を防ぐスペーサー、放射線を遮る隔離病室なども教えてもらえる
- 放射線の診断チームは、レポートをまとめて渡されて「今週中に」と言われ、登院は週1回で済む
- 治療に興味があれば朝早く(2時間ほど)来て見学もできる。「女の子が10時なのに男が9時はおかしい」と、10時集合にしてくれた先生もいる
- 消化器内科は大変だが、消化器が好きなら楽しいかもしれない。眼科なども「見せてください」と頼めばいろいろ見せてくれる
7/26(月)–7/30(金)
臨床実習レビュー
8/2(月)–8/20(金)
夏季休暇(3週間)・追実習期間
8/21(土)
2回目内科実力テスト
8/23(月)–8/27(金)
臨検・ER1週自習日 8/28初日 8/23(月)臨検 月曜9:00 / ER 9:30臨検: 研究棟5F エレベーターホール(東側) / ER: 診療棟2F 救急外来臨検は集合後に実習場所へ案内される。ERの曜日は表に書かれていない
先輩の話臨検3日・ER 2日。血内の質問がまた出る
- 臨検3日・ER 2日。「楽」と「地味にしんどい」で意見が割れる
- ER は救急とは別で、画像を見てのクイズ形式。毎年同じ症例なので、先輩の資料があると速く答えられる(ただし資料で即答して、「直腸にあります」と言いながら横行結腸を指し、「ちょっとは考えるふりしろ」と言われた例もある。位置は自分でも押さえる)
- 臨検は血内と同じ先生。血内で聞かれた正常値の質問がまた出る
- 臨検では、解剖のような見学で夜まで残ることも。喀痰を広げたプレパラートを見る実習、学生どうしの採血(1回)もある。勉強になるという声
- ER は、先輩の資料がない班はかなり大変だった
8/30(月)–9/3(金)
耳鼻1週自習日 9/4初日 8/30(月)8:45外来棟4F 耳鼻咽喉・頭頸部外科外来 4A(受付前)
先輩の話楽
9/6(月)–9/10(金)
膠原1週自習日 9/11初日 9/6(月)10:00外来棟4F カンファレンス室 4X-1実習資料がメールで届くので、確認して必ず返信する
先輩の話先生しだい。レポートチェックが多いことも
- 先生による。伊丹先生に当たると朝昼晩レポートチェック。ただし気さくな先生で、阪神の話が通じる
- 症例要約は、内科学会の書き方の順に検査値を並べたら指摘されなかった
- 基本的には楽という声
9/13(月)–9/17(金)
整形1週自習日 9/18初日 9/13(月)8:45研究棟4F 応接室3
先輩の話グループしだい。脊椎は大変
- 脊椎・手関節・足関節・腫瘍などのグループに分かれる。腫瘍グループがいちばん楽。手関節の吉本先生はいい先生
- 脊椎グループはオペが長くて大変。質問は神経症状(上位・下位運動ニューロン障害)や側弯の角度など。神経内科を復習しておくとよい
- 担当患者のオペには最初から最後まで入る
- 脊椎の質問の例:頸椎と腰椎の同時手術で、膀胱直腸障害がどちらの病変によるかの局在診断。側弯症のレントゲンで角度を問う
9/20(月)–10/1(金)
外科②2週自習日 9/25・10/2初日 9/21(火)8:30外科外来受付(2-A)前(1週目)9/20は敬老の日。祝日の週は前週の金曜にメールで詳細が届く(11〜3月の欄の書き方)
先輩の話外科①を参照(残りの2グループ)
- 外科①の行を参照。5グループのうち、①で回らなかった2つを回る
10/4(月)–10/15(金)
循内2週自習日 10/9・10/16初日 10/4(月)9:00外来棟5F 学生実習室
先輩の話録音には情報がほとんどない
10/18(月)–10/29(金)
追実習期間10/30(土)–10/31(日) 金剛祭
11/1(月)–11/5(金)
(表に記載なし)
11/8(月)–11/12(金)
【国対】秋合宿11/8(月)–11/10(水)
11/15(月)–11/19(金)
臨床実習レビュー11/21【国対】チャレンジ模試(原本は(土)表記、曜日と不一致)
11/22(月)–11/26(金)
臨床実習Ⅱ 開始オリエンテーション11/22(月)
11/29(月)–12/17(金)
臨床実習Ⅱ 第1クール班別の科目は表になし
12/20(月)–12/31(金)
冬季休暇
- 2028年
1/3(月)–1/7(金)
総合試験の週
1/4(火)
3回目5学年総合試験
1/10(月)–2/4(金)
臨床実習Ⅱ 第2クール
2/7(月)–3/3(金)
臨床実習Ⅱ 第3クール
3/6(月)–3/10(金)
総合試験 追・再試験/臨床実習レビュー
3/6(月)
再試験5学年総合試験の再試験(原本の表記は「総合試験 追・再試験」)
3/13(月)–3/24(金)
春季休暇3/20(月)–3/23(木)【国対】春合宿(予定)